長雨のおともに、いかがでしょうか?

  

林哲夫さんの

「喫茶店の時代」ちくま文庫。

 

なぜ、喫茶店という

言葉の響きに

あこがれや

大人の世界を感じるのか・・・・

 

今の時代では

なかなか味わえない

何とも言えない空気を

肌で感じる

ことができるからか・・・

 

その答えを紐解くことが

出来るかもしれません。

 

梅雨の長雨に一冊いかがでしょうか?

 

 

 

 

 

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